有縁再見!

ご縁があったらまた会いましょう! 映画、香港、原田真二が大好き♪

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music♪energy 2016.5月号

2016年5月1日(日) 13:30〜 放送

「こんにちは!Hitomiです」
「リリーです。」
「びーちゃんです」
すると真二が女性の声色で「こんにちはしんこです!あははは」
渋い声で「改めてまして原田真二です。」

リリー「なんでもいいんです。なんでもかっこいいんですよね」
真二「そんなことないでしょ」
Hitomi「何をしてもかっこいいんですよ」
真二「おもろいんですよね」
Hitomi「おもろいのもいいんですよ」
真二「あはは。そうですか。さあ、月に一度のお楽しみの時間です。今日も弾けさせていただきます」

CM後

真二「ちょっと時間は経ちましたけど、ビルボードライブの余韻がまだありますよね。みなさんはどのあたりで見てたんですか?」
Hitomi「真二さんの下手側。背中側ですね。」
真二「あの席は大変ですよね」
Hitomi「背中もいいですよね。」
真二「結構背中で芸をしてたんですよ!」
Hitomi「お客さんの様子も見れるんですよね。ただ、この時ちょっと席を離れて踊ってたらビルボードのスタッフに怒られてしまいました」
真二「そうなの?せっかく盛り上がってるのにね」
Hitomi「"お席に戻ってください"って言われちゃったんですよ」
真二「僕も歩き回ってましたけど、怒られなかったですよ(笑)」
リリー「もし怒られたらどうなってるんでしょうね。あははは」
Hitomi「真二さんからお客さんは見えるんですか?」
真二「客席は暗くてよく見えないですね。前の方はある程度見えますけど、後ろの審査員席の方は見えないんですよ。逆光みたいになった時は多少見えますけど。アメリカのライブシアターでは怒られないと思うんですけど」

真二「うちのお客さんは物を壊すようなこともないと思うし。あ、(Hitomiさんは)テーブルに上がっちゃったのがまずかったんじゃないですか?(笑)」
リリー「あら、登っちゃったんですか?」
真二「僕も考えてみんなが自由に動けるようにしてもらいましょう!踊る時にはみんなにステージに上がってもらえばいいんだ!(笑)」

「あそこはお食事もできるし、いいですよね」
真二「楽屋にもキャスト用の食事が用意されてて楽しみになっちゃって。あまりにも食事がおいしくて、本番直前にあまり食べないんですけど、ちょっとつまみたくなっちゃって、ちょっとずつつまんでるうちにま結構お腹いっぱいになったんですよ。もともと衣装ぴちぴちだったので、お腹が出ちゃって、衣装を替えたんですよ!」
リリー「それっていつのことですか?」
真二「2回ぐらい前だと思います」
リリー「毎回必ず行ってますけどね」
真二「別のところに行ってたんじゃないですか?」

真二「東京のビルボードではやったことないんですよね。システムも(大阪とは)違うみたいで。それに東京だとホールとかでやるから」

真二「さあ、GWですね。メールが来てます。"ライブ前に必ずすることは?"このあとでお答えしましょう」

♪サンライズ

Hitomi「懐かしいですね。」
真二「懐かしいけど、この頃はあまりロッックしてないから、僕的にはあまり押してないんですよ。メロディは好きですけどね。最近はソロライブでやってるんですよ。いろんなタイプの曲があって原田真二ってすごいなあって思われるように。あ、自分で言っちゃった!誰も言ってくれないから」
Hitomi「そんなことないですよ。みんな言ってますよ」

真二「さっきの質問ですね。ライブ前にすることは、食事をして、食べ過ぎて腹が出すぎて、衣装を替えることです。あははは。特に何もないですね。僕はルーティンがないです。みなさんはライブ前はどうするんですか?」
Hitomi「私たちはライブはほとんどやらないです。真二さんのライブを見に行く前は、やはり清めます!」
リリー「ライブ前に清めますね。」
真二「僕の邪悪な波動を受け取らないようにしてるんですか?今度、盛り塩とかしておきますか?」

Hitomi「この前は邪気を払うっていうのをやってましたよね?」
「あの時、邪気がありましたか?」
あの時邪気がありましたか?
真二「僕自身が邪気ですかね(笑)バンドでやる時はバンドのみんなで"Yeah,AKB!"ってやってます。いやいや、"Are you ready?"とかやってます。みんなで"Go!"とか言ってます(ひろみの真似)普通に.....あ、リリーさんから永野をやれって指示が......」

真二「(バンドの時は)気合を入れるためにやってますが、ソロの時は何もしないですね。いつも素でやってます。あとはお客さんを見て、いろいろネタにしてます。全然疲れないんですよ。バンドのときは気を使うこともありますけど、ソロでは自分の間合いでやってるので、すごく気持ちいいですよね」

真二「じゃあ、次の方!」
Hitomi「なんか診察みたいですね」
北海道のファンがやっとスマホのアプリを入手して、ラジオが聴けるようになり、リクエストしてるそうです。
年齢がはっきり書かれていたんですが、

真二「うちのファンは若いんですよ。原田真二を聞いて若返りましょう!」う
リリー「アンチエイジングミュージックですね」
真二「いいこと言いますね。アンチェインドメロディではないですね」
♪アンチェインド・メロディは70年代のR&Bの大ヒット曲のこと。

真二「僕のファーストアルバムは知ってます?」
Hitomi「もちろんですよ。」
真二「ケーキを前にして、顔を埋めている。。。あはは。もし裏面がそうなってたら面白かったですね。今度それやってみょうかな。自分のアルバムのパロディをやっちゃう。同じシチュエーションで撮ってね。おもしろそうですよね」
真二「この曲はアコステライブでよく歌ってますよね」

♪風をつかまえて

Hitomi「『Feel Happy』の頃は、若かりし頃の私はレコード店に走っていき、LPを買ったんですよ。LPレコードはジャケットにもっと価値があって」
真二「あれはよかったですよね。」
Hitomi「あの始まり方はよかったですよね。洋楽的であんなのないですよね。昨日のことのように思い出します」
真二「そんなに言っていただいて、冠二郎です。いや、感無量です。あのアルバムのことはよく言われて、非常にありがたいです」

Hitomi「まだ少年だった真二さんが作られてて、すごいですよね」
真二「ほかにもそんな人はたくさにいますよ」
Hitomi「でもレベルが違いますよ」
真二「そんなにほめられて。。。あ、サンドイッチを食べてください!」
おそらく目の前にあるサンドイッチを勧めているのでしょうね。

次のメールの紹介。
毎月楽しみに聞いているファンからで、震災から5年が経ったこと、真二の活動に頭がさがると書かれていて、

真二「僕が特別なことをやってるんじゃなくて、誰でもできることをみなさんがやってくださってます。それが大きなうねりになって、きっかけとなってます。小さなアクションでいいので、みなさんがやってくれるといいですね」

真二「前回も311の話をしましたけど、身近にいろいろありますので、話題を提供してくれるとありがたいです」

♪Heart Aid


真二「毎回いろんな話をさせてもらった楽しいんですよ。今日も僕がしゃべってばかりでみなさんの声が聞こえないですけど、いいんですか?」
リリーさん「No problem!」
真二「うわ〜かっこいいですね。リリーさんですよね?Hitomiさんは喋ってるからいいけど、びーちゃんも大丈夫ですか?」
びーちゃん「大丈夫です」

真二「これ映像付きで見ると楽しいんですけどね」
Hitomi「以前やったみたいに生放送でやりたいですね。そのためには私が頑張らないと!」
真二「僕は来月ですけど、みなさんはまた来週も聞いてくださいね!バイバ〜イ


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プロフィール

Michiyo

Author:Michiyo
映画と香港が大好き!
ということでメインは映画の感想や香港話になると思いますがよろしく♪
そして原田真二もね。
写真は20数年前、母が作ってくれた「シンジ君人形」(笑)

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