有縁再見!

ご縁があったらまた会いましょう! 映画、香港、原田真二が大好き♪

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大好き....このひととき2014.6.8

久しぶりにゲスト出演。
music♪energy終了以来、hitomiさんの声を聞くのも半年ぶりで懐かしい感じ。
今日は真二は電話出演。
スタジオに来てるのではないのね。

元気な真二の声を聞こえてきたよ。
「みなさん、お元気ですか?スタジオは黄色ですか?」
スタジオの壁が黄色いのかな。
「そうですよ。黄色いスタジオです。よく覚えて下さいました!」と女性陣の声。
コバさんが「僕が最初に"こんにちは!"を言おうと思ってたのに」
「そうです。みんなで取り合いです!」とhitomiさんとリリーさん。

真二「慣れ親しんだhitomiさんの声もよく聞こえますよ。"原田真二のmusic"!」
hitomiさんが続きを言ってくれるのを待ってる様子。
ちょっと間があって「music energy!え〜と他局なので言っちゃっていいんでしょうか」
そうか。放送局が違うのでhitomiさんがタイトルコールを躊躇していたのね。

真二「この間、神戸でコンサートをやったんですよ。そこからはちょっと微妙な距離でしょうけど。」
hitomiさん「トリオのやつですね」
コバさん「名古屋でもやってましたよね。後輩の息子から聞いてたんです」
真二「あれは音楽祭で、土日にかけていろんな場所でやってたんですが、僕は日曜日の大トリで、鳳啓介です!」
これに3人とも大爆笑。私もだけど。
「大トリでやらせていただいたんですけど、あんな大きな音楽祭があるとは知らなかったんですが、2000人近くいたかもしれないですね。」
コバさん「行きたかった。行くつもりだったんですけどね。」

真二「尼崎でも何かやりたいですよね」
リリーさん「そうですね。じゃあ、一番近いところでは6/29の大阪ビルボードですね」
真二「いいこと言ってくれましたね。ビルボードの1部ではアコースティックで、スペシャルゲストがあるかもしれませんよ!!2部はスリーピースで、僕とベースとドラムだけのスリリングな感じでやります」

「アルバムのお話を」
「『BEST VISIOB』が出たんです。今回は僕自身が選曲してるんです。レコード会社の垣根を飛び越えて、ライブなどでやってる曲をついつい選んでしまうんですが、ぜひ聞いてください」
hitomiさん「37年を16曲によくまとめましたね」
真二「さすが、hitomiさん。そうなんですよ。まったく無理な話なんですが」
hitomiさん「100曲ぐらいになっちゃうんじゃないですか?」
真二「絞りにしぼって最初は60曲ぐらいで5枚組なんて言ってたんですが、なんとか16曲にしました。デビュー当時を知ってる人はいると思いますが、その後知らない人がたくさんいると思うので、その30数年の空白をこのアルバムで埋めていただきたいです」

リリーさん「私の知り合いの二十歳すぎの男の子たちも真二さんのことを知ってますよ。彼らは音楽をやってるんですけど、真二を目指してますって。親から子に引き継がれてると思います。」
真二「若い人の世代から見るとまったくの新しいアーティストとして捉えてるみたいですね。先日、日比谷野音で往年のロックバンド、SHOGUNとクリエーションのコンサートでゲストでやったんですよ。バンドには若いミュージシャンもいて、彼らと一緒にやって、彼らが感動してくれて、ファンになったと言ってもらいました。ミュージシャンに言ってもらって光栄です。さらに元気になってます。ありがたいことです」
コバさん「僕は(前回の出演の時)生ハッピーバースデーを聞いてからもう大ファンになりました」
hitomiさん「去年の3月頃に出ていただいたんですよね」
リリーさん「4月の放送でハッピーバースデーを歌ってもらいました。今日も歌のプレゼントをお願いします」
「どなたにプレゼントしたらいいですか?」
すかさず「僕!」とコバさん。
りりーさん「いえいえ、ラジオをお聞きのみなさまにお願いします」

「それでは番組を聞いていただいているみなさまに。リリー様もお好きかもしれませんが、♪愛してかんからりんをお送りします」

♪愛してかんからりん

「ありがとうございます!♪愛してかんからりんをお送りしました。いかがでしたか?」
コバさん「リリーさんも(この曲を)好きなんですが、僕も好きなんです。」
すると女性らから「あ、横取り!!」
「うれしいですね。取り合って!取り合って!(ちょっとオネエ風?)」
リリーさん「なんだかしんこちゃんみたいですね(笑)」

hitomiさん「真二さんに質問がきてます。"8/31のフォーラムのサプライズを考えてますか?"」
質問は"くまこさん"だったので、
「熊の方ですか?熊なのに人間の言葉が上手ですね」
そのあと訳の分からないことを言い、「今、熊語で答えたんですけど、分かりました?」
hitomiさんたちはウケていたけど、電話の向こうの真二にはあまりよく聞こえなかったみたいで、「電話で一人でギャグを言ってると寂しい感じです」
「そんなことないですよ。すごく反応してましたよ!お腹抱えて笑ってました」

「え〜と、質問は何でしたっけ?(笑)あ〜フォーラムね。フォーラムに関しては全く考えてません。まだ早いですね。いろいろと考えて行く時期があるんですけど、もう少し先ですね」
きっと真二の中では企画を考える時期というのがあって、その時にならないと考え始めないのかもね。

hitomiさん「毎年いろいろ考えられてますよね」
真二「去年はメドレーをやりましたね」
hitomiさん「そうそう。それとほら、え〜と、なんでしたっけ?客席の方がでてきて....」
真二「あ〜フラッシュモブですね」
hitomiさん「そう!それです!」
「もうひとつ質問があります。"野音のリハは当日だけだったんですか?"」
また熊語で答えたあと、
「1回だけ事前にリハをやったんですよ。譜面をお渡しして、小さなスタジオで通しで1回やって、あとは本番ですよ。最強のミュージシャンたちばかりなので、これっていったら、すぐにできるんですよね」

「8/31のフォーラムには番組ごと来ていただけるとうれしいです」
「もちろん行きますよ!6/29はビルボード、7/6は名古屋ブルーノートです」
コバさん「hitomiさんは行くんですか?」
hitomiさん「もちろんです!どこでも行きますよ。コバさんは?」
コバさん「僕はビルボードに行きますよ。フォーラムは番組で行けたらいいですね」

真二「夏は例年のようにNYでコンサートがあるんですよ。今年はできたらバンドでやりたいなと思ってます。」
ここでコバさんが時差があることでのコメントを言ったんだけど、イマイチ意味が分からず、「はい?」
コバさんは日本でライブやって、すぐにNYに飛んで、すぐにライブをやったら、一日中ライブやってるみたいになるってことを言いたかったみたい。
真二「去年、NYの国連でライブやったあとシアトルに移動した時はそんな感じでしたね。時差で得した気分でした」

「じゃあ、ファンへのメッセージを一言、二言、三言でもいいので、お願いします。」

「超人気番組をお聞きのみなさま。本当はスタジオに行きたかったです。あれ、なんかちょっとかたくなっちゃったね。あはは。関西エリアに行くのをいつも楽しみにしています。番組をお聞きのみなさん、一度ライブにお越し下さい。必ず盛り上がっていい気持ちになってもらえること間違いありません!」

バックに♪OUR SONGが聞こえてきた。

最後は♪OUR SONGでお別れ〜

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Michiyo

Author:Michiyo
映画と香港が大好き!
ということでメインは映画の感想や香港話になると思いますがよろしく♪
そして原田真二もね。
写真は20数年前、母が作ってくれた「シンジ君人形」(笑)

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