有縁再見!

ご縁があったらまた会いましょう! 映画、香港、原田真二が大好き♪

music♪energy #60

2013年11月24日放送分
(アップが前後してすみません)

今日は千厩での酒蔵コンサートの日。それでオープニングから「あ〜忙しい!忙しい!本当に忙しい!」
「え?なんでそんなに忙しいって?なんとこれから岩手県一関の千厩ですよ。酒のくらコンサートなんです。今からでも遅くないですよ!みなさん、岩手に来て下さい。待ってますよ。楽しいコンサートになりますよ!」
「お酒を飲みながら、チャリティに参加して、東北を盛り上げる素晴らしいコンサートになりますね」
Hitomiさん「あ〜忙しい!私も行きますよ!」
yorikoさん「すぐに飛行機で千厩に行きます!」
真二とHitomiさんに「ヘリコプターじゃないの?今日はヘリコプターですよ」と突っ込まれると、yorikoさんは「円盤です!」
「円盤?斬新ですね。UFOとかじゃなくて、円盤なんですね!とにかく今日はいろんな方法で向かいますよ!」
「ぜひみなさんもいろんな場所から駆け付けて、一緒に東北を盛り上げましょう!」

「今日のコンサートは楽しみですね。日本酒を飲むのってNYで流行っていて、日本酒ブームが来てますよ
「日本酒だけでなく、日本食とかとんこつラーメン、それに普通にひじきとか入ったお弁当みたいなものが食べられてるんですよ。日本の食文化が認められてるって感じですごいことですよね」

メールの紹介。ビールが苦手だったけど、最近はおいしく感じられるようになったとか。
真二がFCイベントのパーティで冷え冷えのビールをおいしそうに飲んでるのを見て、自分も飲んでみようかと思ったそうです。猛暑もあり、仕事帰りにビールを飲むようになり、少し太っちゃったらしい。
「ビールを飲めるようになったっていいことですよ。人生の楽しみがひとつ増えたみたいな感じですよね」
「自分の好みのお酒を見つけて、気持ちよくなるってオシャレでかっこいいですよね。カクテルなんて奥が深すぎてすごい楽しいですよね」
「今日のライブは日本酒中心ですが、東北にはおいしい日本酒がたくさんありますよね。最近見つけたものがあるんですけど、親の地元である山口のお酒、"獺祭(だっさい)"って知ってますか?」
Hitomiさん「知ってますよ〜」
「Hitomiさん、さすが!とってもフルーティさのバランスがいいんです。男性が飲んでもキリっとしてるし、女性的な甘みやフレッシュさもあって、最近のおススメです」
yorikoさんが「アルコールはどのぐらいですか?度数は?」と聞くと、Hitomiさんが「出た!yorikoさんは度数が好きなんですよ!」
「え?yorikoさんは度数で飲まれるんですか?」と真二
Hitomiさんは「(yorikoさんは)度数フェチなんですよ」というと真二が「そうどすぅ」と京都弁
それでもなおyorikoさんは「何度ぐらいですか?」とまだ度数が気になる様子。
「まあ、日本酒なので14、5、6ぐらいですかね。ワインより少し高い感じです」
「じゃあ、結構あるんですね」というyorikoさんはお酒が苦手なのか?それとも酒好きなのか?
「yorikoさん的にはできるだけ度数が高い方がいいんですか?」
「いや、そうじゃないですけど、興味があるだけなんです」
「ロンリコとかですかね?ロリコンはダメですよ〜(笑)」
ロンリコって何か知らなかったので、調べてました。
Ronrico151という75.5度あるメキシコのラム酒のことでした。

「リクエストですが、そろそろクリスマスまであと1か月ってことでクリスマスソングをいってみましょう」
最初のリクエストは♪Baby

メールの紹介。
前日、ビルボード大阪のライブを見て、早朝の新幹線に乗り、出勤。大きな荷物を抱えていたら、10代後半の女の子が親切にも荷物を網棚に載せてくれたそうです。
『ドラゴンタトゥー』のリスベットみたいに舌にピアスをしたような女の子で、とってもかわいらしかったとか。降りる時にも「降りますか?」と網棚から荷物を下ろしてくれたそうで、「世の中にはこんなに親切な人がいるんだ」と思った瞬間だったそうです。
「真二さんのファンに復活してから、少し優しくなれたので、それで私も優しくしてもらえるのかもしれません」
「ええ話やね!」とパーソナリティみな感動。

「僕は電車でははじっこの座席が好きで、先日電車に乗った時、はじっこの席が取れたんで、あ〜よかったと思いながら、メールで仕事をしてました。すると次の駅で赤ちゃんを連れた妊婦さんが目の前に立ったので、当然僕は"どうぞ!"って席を譲ったんですよ。ところが"次の駅で降りますから"と言われてしまって。僕も引っ込みがつかないから、そのまま席を譲って、別のところに逃げちゃったんですけど、そういう時どうしたらいいでしょうね。その妊婦さんは1駅だけ座ってましたけど。次の駅で降りるからそこ(ドア付近)に立ってたんだと思いましたけど。」
「それでいいんですよ。」とシスターズ
「そうですよね。それを提供したってことで満足したらいいんですよね。あ〜よかった」
yorikoさん「たとえ座らなかったとしても、譲ってもらったことが嬉しかったと思いますよ」
「僕も"ありがとうございます"って言ってもらえて、いい一日でしたよ」
真二に席を譲ってもらった妊婦さんが羨ましいわ〜
私も前に席を譲る時に、隣の人と同時に立ってしまい、譲られたおばあちゃんは「あら〜」って感じでした。
そのおばあちゃんが明るく驚いて、いい感じの人だったので、よかったけど、私たちは二人とも立ってしまい、ちょっとどうしようって感じだったわ。

次のリクエストは♪Honey Christmas

"本日のスポットライト!"はクリスマス特集。
BGMは真二の♪Silent Night
「クリスマスの過ごし方なんですけど、やはりセレブリティなみなさんは....。」というと、Hitomiさんが「クリスマスといったらやっぱりクリスマスライブでしょ!」
「いや〜そうですか。ライブをディナーとともに楽しむというのはクリスマスだからできることだし、着飾ってもよし!そういう時期ですよね。なにかいいライブがありますか?」
「なんと12月7日にFM千里の近所で原田真二さんのChristmas Charity Dinner Live in 大阪がありますよ!!本当にここからすぐ近くです」
「それを話題にしてもらったありがとうございます。毎年(ディナーライブを)やらせてもらってますが、今回SOSHというところで初めてやるんですよね。すごいキレイなところみたいですね」
yorikoさん「ホテルのラウンジみたいなすごくおしゃれなところなんですよね」
「じゃあ、みなさんバッリバリに着飾って、ゴージャスな雰囲気で参加していただきたいですね」
ということで、私も珍しくワンピースなんて着ちゃいました!!

Hitomiさん「それになんか楽しいサプライズなんかもあったりするかも?」
「そうなんですか?なんでしょう、それは?」
「それはサプライズなんだからそんなこと言えませんよ!!」とHitomiさん。そりゃそうだ。
「ちっちゃい声で言えば分からないですよ」とささやく真二
「でも放送されちゃってますよね。小さい声も大きい声も」
「みなさん楽しみにしてて下さいね!」
なおも真二は「え?なんでしょう。僕も聞いちゃいけないんですか?」
Hitomiさんもかたくなに「サプライズはサプライズですから」
「料理もおいしいと聞いてますし、各地でクリスマスディナーライブはやってますが、ぜひ大阪バージョンにも来てくださいね。お待ちしてます!」

「(クリスマスを)ライブで楽しむのもいいんですが、海外では大きなパーティをするというよりも家族で過ごすことが多く、意外と地味なんですよね。神聖なるものとして楽しむ行事なんですよね。」
「どんな感じですか?過去ではパーティ三昧でしたか?」とシスターズに質問。

Hitomiさんは「パーティはいろいろやりましたね。シャンパンタワーですか?そんなのもかつてはありましたね。バブリーな時ですね。懐かしいですね。仮装もしましたよ」
「仮装ですか?それはまたハロウィーンとは別のものなんですか?」
yorikoさん「最近はサンタさんのコスプレも女の子用のかわいらしいものもありますよね」
Hitomiさん「そういうのもやりましたよ。あれ着て踊ったりとか」
真二は「あらあらあらあら」とびっくりしていたみたいだけど?
「じゃあ、もしかしてそれがサプライズですか?」
「違いますよ〜」
「Hitomiサンタだ!」
「いえいえ、それはないです」
「サプライズって何なんでしょうね。ドキドキしてきましたね」
「いろんな楽しみ方があるし、日本でのクリスマスもひとつの文化になってますけど、感謝をする日にするっていいですよね。世界感謝祭になったらいいですよね。」

「クリスマスにパーカッションを叩きまくるっていうのどうですかね?」
次のメールで、娘さんが所属する吹奏楽の市民グループで、パーカッションのパートで人が足りないから手伝ってくれといわれ、秋の演奏会に参加することになりました。楽器演奏は鍵盤しか経験がなく、タンバリンやトライアングルをやることになったんですが、小学校以来のタンバリンやトライアングルにもいろいろなたたき方があり、テクニックがあるんです。休んでいたら、どこでやるのか分からなくなったりしました」
真二「あ〜分かりますよ。どでかいオーケストラで20分ぐらいの曲の中で、1回しか鳴らないっていうのもありますからね。それを逃したら、忘れちゃったのか、それ一発で終わりですからね。そうなったらどうしたらいいんでしょうね」

「入り損なったり、曲の途中で楽器を変えたり、結構忙しいパートなんです。またろうさんはいつもいとも簡単に楽しそうにあんなたくさんの楽器を演奏されていて、素晴らしいです。真二さんもスネアやコンガを叩いてるライブを見ましたがカッコイイ。なにかアドバイスがありますか?とにかくリズムが狂わないように必死で練習中で〜す」

「芸術の秋を満喫されてますね。とにかく叩きまくるしかないでしょうね。何かいろんなリズムに合わせて8分とか16分とかやってると、そのうちにいいノリになってくると思いますよ」

最後のリクエストは札幌からのリクエストで♪White Christmas

最後は「ほな、さいなら

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プロフィール

Michiyo

Author:Michiyo
映画と香港が大好き!
ということでメインは映画の感想や香港話になると思いますがよろしく♪
そして原田真二もね。
写真は20数年前、母が作ってくれた「シンジ君人形」(笑)

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