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ご縁があったらまた会いましょう! 映画、香港、原田真二が大好き♪
 スケジュール更新 2019.1.1
2019年01月01日 (火) | 編集 |
FM aiai尼崎『music♪energy』
毎週日曜 13:30~
2015年10月より毎月1回第一週に出演

40周年記念CD『タイム・トラベル40th シングルコレクション』
発売:2017年7月26日(水)
*デビュー40周年を記念して、レコード会社の垣根を越え、40曲のシングル曲が収録されてます。
真二本人によるライナーノーツが全曲あります。

コロムビア・イヤーズ・コンプリート発売
発売:2017年9月20日(水)
*日本コロムビア在籍時代の作品が5枚組のCDでコンプリート

雑誌 『Fine』連載
毎月9日発売
2018年4月号(3/9発売)より「あの人にアンコール」連載スタート(12月まで連載の予定)

『A面に恋して』
発売:2018年3月16日
*インタビューが掲載されてます。

『WE ARE THE音楽ファン1970年89年』
発売:2018年7月
*インタビューが掲載されてます。

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All Japan Tour in Yokohama "Dawn of the Second Chapter"〜Special Guest三沢またろう
日時:2019年1月12日(土) 
1st 開場:15:15 開演:16:30 2nd 開場:18:15 開演:19:30
会場:神奈川・モーションブルーヨコハマ
料金:6800円(飲食代別途)
出演:原田真二/三沢またろう

All Japan Tour in 大分 "Dawn of the Second Chapter"
日時:2019年1月18日(金) 開場:18:30 開演:19:00
会場:大分・ブリック・ブロック
料金:前売6500円 当日7000円(1ドリンク500円別途)
*別途アフターパーティあり

All Japan Tour in 下関"Dawn of the Second Chapter"
日時:2019年1月19日(土) 開場:17:30 1部19:00〜20:00 2部20:20〜21:20
会場:山口・下関ビリー
料金:7500円(ライブ 1ドリンク) 9500円(ライブ ディナー 1ドリンク)
*2部構成 入れ替えなし

長江健次Cafe Vol.6
日時:2019年1月27日(日) 開場:18:00 開演:19:00
会場:兵庫・神戸チキンジョージ
料金:前売6000円 当日6500円(別途ドリンク代)
出演:原田真二/仙波清彦/高橋香織/長江健次バンド
*整理番号順入場 自由席

All Japan Tour in Iwate
日時:2019年2月9日(土) 時間15:00〜16:00
会場:岩手・岩手県立美術館 グランド・ギャラリー
*観覧無料

Valentines Eve Eve Live at Living Room
日時:2019年2月12日(火) 開場:18:30 開演:19:30
会場:東京渋谷・eplus LIVING ROOM & DINING
料金:7000円(飲食代別途)
*別途アフターパーティあり

40th Anniversary All Japan Tour in 四国
日時:2019年2月23日(土) 開場:18:00 開演:18:30
会場:高知・LIVE HOUSE X-pt.(クロスポイント)
料金:前売6500円 当日7000円(1ドリンクオーダー制)
*オープニングアクト Sally's Bar Band
*別途アフターパーティあり

40th Anniversary All Japan Tour in 四国
日時:2019年2月24日(日) 開場:13:30 開演:14:00
会場:愛媛松山・YAH MAN33
料金:前売6500円 当日7000円(1ドリンクオーダー制)
*オープニングアクト 佐藤昴蒔
*別途アフターパーティあり

フレンドシップコンサート
日時:2019年3月2日(土) 開場:15:30 開演:16:00
会場:山梨・見延町総合文化会館
料金:4000円(全席指定)
出演:原田真二/辛島美登里/沢田知可子

Sharing〜シェアリング〜 2019 in 新宿
日時:2019年3月16日(土) 開場:14:00 開演:14:30
会場:東京新宿・全労済ホール/スペース・ゼロ
料金:全席指定 前売2800円 当日3300円
出演:原田真二/庄野真代/川村ゆうこ/アルケミスト/山木康世他

詳細やチケットの申し込みなどは公式サイト公式ブログでご確認下さいませ。



 胸熱
2019年01月01日 (火) | 編集 |
まだまだクイーンブームが続く私。
すでに『ボヘミアン・ラプソディ』は3回も見てて、
明日はIMAX上映で見てきます。

当初、一部の批評家にはあまり評判がよろしくなかったみたいで、
クイーンとフレディの栄光と挫折を描いて、陳腐だとか、
フレディの死まで描いてないとか、フレディをもっと深く描くべきどか色々言う人がいるけど、
みんなが見て楽しんで感動してればそれでいい!

結局のところ、クイーンとフレディに魅力があり、
その魅力をうまく映画に投影できたから、いい映画になったんだと思う。
選曲もキャスティングもいい。
多少事実とは違ってるみたいだし、時系列が違う部分もあるみたいだけど、
クイーンとフレディの生き様を知ってもらうのに、1本の映画にうまくまとまってると、ロジャーやブライアンも言っていた。
必ずしも事実を捻じ曲げてる訳ではないと。
実際にはメンバーへのHIV感染を告白したのは、ライブエイドより後だけど、
映画ではライブエイドの前にしたのは、もっと早くそのことを知っていたらと言うメンバーの思いも込められているとか。

これはドキュメンタリーではないし、完全ある伝記映画でもないし、ノンフィクションだと一言も言っていない。
どんな伝記映画でも100%ノンフィクションなんてない。
映画は娯楽なので、多少の脚色があって、それで楽しめて感動できるならいいんじゃない?

5週連続で右肩上がりなんて聞いたことない
公開9週目に入ったのかな?
まだ勢いは衰えてないよね。
まさにDon't stop me nowであり、We will rock youだよ。
日本中がクイーンとフレディに揺らされている!
ファンタビに勝ってるところもすごいね。
このままだと2018年公開の洋画No.1になるそうだけど、
もしかしたら2018年公開の総合でもNo.1になっちゃうかも。

若者にウケているのも、今は本格的なロックバンドがいなくて、新鮮だったのかも?
彼らには新しいアーティストに出会った感じだよね。

フレディは「自分がいなくなっても、どんなことしてでもクイーンを退屈なバンドにしないで」と言い残したそうだから、
彼が逝ってから27年経っても、これだけ人々を感動させることができる存在でいることを、きっとフレディも天国で喜んでるよね。
21世紀になってもまだまだクイーンはイケるじゃないか!って



 明けましておめでとうございます
2019年01月01日 (火) | 編集 |
明けましておめでとうございます!
昨年は更新があまりできず・・・・。
今年は頑張りま〜す
今年もよろしくお願いします。


 HAPPY 60TH!!
2018年12月05日 (水) | 編集 |
本日、12月5日は真二の記念すべき60回目のお誕生日。
還暦だなんて信じられないけど、おめでとう!

素晴らしい1年となりますように

これからもずっとずっとロックしててね



 やっぱりロック!!
2018年11月28日 (水) | 編集 |
ここんところクイーンを聞きまくり、LIVE AIDのDVDを見てるんだけど、
やっぱりロックはかっこいい!
ロックコンサートはいいよね。

時代が違うと言われてしまえばそれまでだけど、
今って純粋なロックバンドって少ないよね。
アメリカのチャートを賑わせてるのは、ヒップホップやラップ、R&Bとかばかり。
一人では売れないのか、featuring〜っていうコラボもやけに多いし、
バンド自体も少ないけど、そもそもロックが少ないかもね。
21世紀はロックはウケないの?
カリスマ性のある人も少ないよね。
皆個性はあるけど、カリスマ性ってところまではいかないかも。
今、チャートに入ってるアーティストたちの曲が10年後も聞かれてるかなあ。
ビートルズは50年以上経っても聞かれてるよ。
クイーンだって40年以上前の曲でもCMに使われてる。
いい曲は不滅。
今の曲に不滅となる曲があるのかなあ。

LIVE AIDでは観客はそれぞれのアーティストのファンが集まってるわけだけど、
誰が出てきても、みんな合唱するんだよね。
クイーンもビーチボーイズもビートルズもU2も。

LIVE AIDの出演者たちは錚々たるメンバー。
みんな持ち時間20分で、自分たちをアピールするため、こういうフェスでは頑張るよね。
そしてわかりやすいようにヒット曲、代表曲を歌うことが多いから、
特にファンでないアーティストも、あまりよく知らないアーティストも曲は知っていたりする。
当たり前だけど、生演奏しない人はいない。
やっぱりライブでこうでないとね!

あ〜ロックコンサートが見たいよ!
今のところ、ライブの予定が全くなくて残念。